z 英語耳になった! 瞑想とソフトウェアの組み合わせで・・・






瞑想で英語・・・?







・・・実は、あるソフトウェアと、瞑想テクニックを組み合わせることで簡単に英語耳になることが出来たんです・・・
 


・・・すると英語の音が面白いほど聞き取れます!


 



★ようこそ!

ここでは、私が個人的に体験した英語耳を修得するための方法を紹介しています!
- by Herman  
 
- この方法の特徴は・・・

★驚くべきソフトウェアの力!
たった一つの平凡な、一般に市販されているソフトウェアがあればあとは何もいらなかったんです!これはインターネットで誰でも簡単に手に入れることができますが、 このソフトウェアの力を借りることで私に奇跡が起きました!これなくしては私は一歩も前に進めなかったでしょう・・・。
(私は海外製のソフトをダウンロードして使っていました。適当なソフトが日本のもので見つけることができなかったからですが、同じようなタイプであればどんなものでもかまわないと思います。今はもう使っていませんが・・・もう補助輪はとれたので・・・ → 後で説明します)
あとで考えてみれば英語耳には誰でもなれるんです。人間であれば誰でも・・・
しかも、聞き取れるだけでなくリズムに乗って気持ちよく喋れるようになりました。


★どうしても英語の音が聞き取れない人のために!
よく言われているように英語の音を聞くためには特に高音域が聞き取れればいい・・・ 高周波数、子音etc...で、理屈はわかったが・・・さてどうすればいいか?実際に聞き続けてもそんなに聞こえるようにならないし、依然として聞こえないものは聞こえない! ここで、このソフトウェアが大活躍してくれるのです!
子供のころ自転車に乗る練習を始めたころ、始めのうちは補助輪を使って練習した人も多いと思いますが、この方法はその補助輪に似た効果を与えてくれます。
補助輪があれば誰でもとりあえず自転車には乗れますよね。 まだ大人と同じようにはできないけれど運転の感覚をつかむのにはとっても助けになります。補助輪があれば安心して運転していられますから・・・。
それで、慣れてきたらもう補助輪はいりません! ポイントは「出だし」の「感覚」をつかむことです。


★英語が快感になる!- 嬉しかった!有頂天!
実際に音を感じ取れるようになったときの嬉しさといったら! それはもう本当に有頂天という言葉がぴったりで、山の頂上にのぼって叫びたい気分でした! それで、その感覚をしばらく楽しんだ後で自分でもう完全に音のコツをつかんでいるという自信があったので、なるべくネイティブ・オンリーで育ってきたような人を探しては試しにわざとネイティブの人のように発音を崩してしゃべってみていましたが、いい加減に崩して喋ってもその「コツ」、つまり急所の部分さえ押さえていれば実際に通じることがよくわかりました。なるべく初対面の人たちを選んで試していたにもかかわらず全部通じたのです! これで、ますますスピーキングのコツをつかんでいることに自信がもてました! 実際、ネイティブの人たちと長時間話しているよりも瞑想とソフトウェアで長時間過ごした後の方がよく相手に通じたのです。


★単純な疑問から発見した方法
どうして人間は言葉を喋れるようになるんだろう・・・?
英語が「喋れない」方に目が向きがちですが、どうして私たちは日本語が「喋れる」んでしょう?
考えてみれば言葉を喋れるっていうのは殆ど奇跡的な出来事だと思うんです。そこで、幼児の言語修得と同じプロセスを再現しようと思ったのです。
幼児が言語を獲得する過程での最初の関心事はまず動物的な反応から始まると思うんです。つまりまずは両親から発せられる言葉が自分に何を自分に伝えようとしているのか・・・危険を知らせているのか、叱られそうなのか、喜ばれているのか、それとも安心していい場面での声なのか。それはその言葉がもっている「意味」よりもまず声色、トーンとしてダイレクトに伝わってきます。それを何回も同じようなシチュエーションで聞かされることによって「なるほど、これはこういう時に使われる言葉なんだな」というふうに「理解」が徐々に始まります。


★自分の好きな英語の音だけを聴こう!
ですから、その両親の役をネイティブの人にやってもらいます・・・つまり、映画などの素材をつかって、好きな俳優・女優にその役をやってもらうわけです。最初のうちは自分の好きな俳優・女優の声だけを徹底的に聞きまくります。その人のいっていることについては聞かなくても声色だけで殆ど感じ取れるようになるまで。 (自分の父親・母親の役として自分の感覚にぴったりあう人を選びます。もちろん恋人役でもかまいませんが・・・) 基礎が出来てしまうまでは他の人の声は殆ど必要ありません。この方法は人間の本能的な部分にフォーカスしているので「好き」であることが第一条件です。嫌いな人の声は聞きたくないものです。この点では思いっきりわがままになっていいんです。


★音の快楽に酔う・・・
瞑想ってしたことありますか? 没頭するように・・・楽しみながら・・・
普通はないですよね。でもこの方法だと面白いように聞き取れるのでいつもその時間が楽しみになります。
子供たちを観察していると、たまに何を考えるでもなく天井をみたりしながらボーっとしている時が多くあります。そんな脳波の状態が子供のころは多かったのでしょう。 そんな時間、一日のうちで少しでも英語のみに没頭できる時間を作ります。白紙になって日常のいろんなことは横に置いておいて・・・。(精神衛生上もいいものですよ!試してください)
瞑想の環境を整えるには・・・
- 部屋を暗くすること
- 楽な姿勢をとること
- 眠ってしまわないようにすること
座禅をくむ必要はありませんが、横になると眠ってしまいやすくなるので避けたほうがいいかもしれません。
あと、瞑想をする時間帯も重要です。私の経験では夜の9時頃から急に集中力が増していきました。
瞑想のコツとしては・・・ 相手の「声」でなく「息」に集中します。唇の先のピチャピチャというような音、風が吹いているような音です。丁度、楽器が「鳴っている」のを聞く感じです。
そして、さらに集中して聞き取りやすくするには・・・ 片耳だけヘッドホンをあてて自分の身体器官・感覚をフルに使います → この方法については「瞑想とソフトウェア・解説ファイル」に詳しく書いてあります。


★英語脳ができるまで・・・
これは英語脳を獲得するための核でありエッセンスです。

   絶対に、絶対に、ゼッタイに!「考え」てはダメです!

脳の表面でなく核の方に流れさせていくようにしなければなりません。 「自然に理解される」まで待ちます。あえて言えば自然に脳が「思っている」状態というべきでしょうか。
無心になっているとスーっと脳の奥の方、心の奥にまで入ってくる瞬間があるのです。 その状態になったらこっちのもので、もう何を聞いても楽しくて仕方がありません。 途中でやめるのがもったいないくらいの感覚になります。
このプロセスを飛び越してはいつまでたっても「ザルに水」状態です。
考えるのでなく英語が「理」でなく「感情」として入ってくるように。これはある程度の段階に達すると経験できますが思考が自然に浮かび上がってくるという感覚です。通常の「考えている」状態とは感覚ががまるで別次元です。この心地よさは体験してみないとわかりません。
その状態、つまり喋っている人の感情が音にのってそのままダイレクトに伝わってきた時の感動といったら! まるで悟りが開けたような?気分です!  「そうなんだ!」といった感じです。また、その人の感情がそのまま伝わってきて胸が締め付けられるような感覚を覚えたこともあります。言葉ではうまく言い表せないのが残念ですが・・
ここでは自分の努力とかそういったものは全く関係ありません。自然の流れにまかせるといった感じです。これは根本から英語の感じ方を変えてしまいます。ものの考え方も・・・
ここまでくると、考える前ににとっさに英語が口から出るようになります。
ただ、最初の内ちょっと困ったのは(といっても嬉しい種類の「困った」ですが・・・)、長時間やってはまりすぎると日本語や日本的な思考が一時的に出来なくなることです。人から何かたずねられてもとっさに英語で脳が反応してしまい、日本語が口から出てこないで返答に一瞬つまってしまったりします。それを抑えながら一旦日本語に頭の中で置き換えて返答するといったことも時々起こりました。
なので、はじめのうちは日本語でしなければならない重要な会議がある直前などではしばらく日本語を喋って脳を日本語モードに直しておいたほうがいいかもしれません・・・でも、しばらくするとこのことは気にならなくなるので心配はいりません。


★アメリカ滞在中の出来事・・・
TOEIC スコア795で、それなりの自信はあったのですが・・・
私の英語が通じない!ミーティングはおろか、買い物に行っても通じない!タクシーで通じない!レセプションで通じない! 子供でさえ笑っている!
実際、ある程度のコミュニケーションはできるのですが・・・本っ当に自分の喋っている事が通じない!何回も、何回も "pardon?"を繰り返されるたびに自信がなくなっていきました。
この時は痛いほどスピーキングの重要さを認識させられました。
通じてこその英「会話」です・・・


★ついに発見!
書店に行けば英語の本は星の数ほどあります。また、英語の教材には高価なものがたくさんあります(数万円、場合によっては十数万円・・・)実際、私も発音教材やフォニックスも色々と試しましたが効果は思ったようにあらわれてくれませんでした・・・
また、アメリカに語学留学をしましたが、留学したら短期であっても軽く100万円は飛んで行きます。
もうこれ以上お金はかけたくない・・・ でも、英語はマスターしたいし、時間もかけたくない・・・
そこで、知恵を絞り考えました。 そして、見つけました!
パソコンで使える手軽でいいソフトがあったんです!ソフトだからダウンロードするだけです! しかも、この方法は前述したように聞き取れるようになるだけでなく「気持ちよく」リズムに乗って喋れるようになるのです。 この方法の発見はわたしにとっては今まで費やしてきたどんな英語教材よりも偉大な発見でした。


★30歳過ぎでも余裕で出来た!
英語脳をつくるのに30歳を過ぎてからなんて所詮無理なのかも・・・と半分あきらめ気味でした。
でも、この方法を発見してからはその考えが間違っていたことに気づきました。
英語脳になれるんです。普通の人間であればだれでも・・・
実際、あのさんざん英語が通じなかった私が英語でのインタビューを経て海外での就職を実現することもできました!
・・・あきらめないで本当によかった!


★公開!
正直言って、この方法を親しい人たちだけでなく一般に公開してしまうのは少し惜しい気もしました・・・なにしろ自分で試行錯誤してやっとみつけた方法ですし、しかも、この方法だと教材を買うというよりも自分で市販されているようなものを「作って」しまうことができるのですから・・・でも、せっかく見つけた良い方法なので「こんな方法があるよ!」といって世の中にアピールしてみたいし、公開してみることにしました。
あと、この方法は特に「今」ある程度の年齢に達しているにもかかわらず、急速に英語耳を獲得して自由自在に世界を楽しみたいと思っている人たちに試してもらいたいと思っています。
若い内に留学や英語に触れる機会に恵まれなかった人や留学しても自分の思い通りにゆかずに残念な思いで帰国せざるを得なかった人など・・・
私自身も30歳を過ぎてからこの方法を思いつき、英語をマスターして実際にインタビューを経て海外での就職を実現できました。
英語がハッキリと喋れると自信がもてます。自分に自信が持てると心が明るくなり物事がうまく運ぶようになります。人生の質を変えてくれるといいましょうか・・・本当にいろんな場面で楽しめる機会を増やしてくれます。また世界中の人たちと、特に自分と考えを同じくする人たちとの交流はこの上なく楽しいものです。

・・・あなたは、英語が喋れるようになったらどんなことをしてみたいですか?


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この記事に感銘してカンパを送ってくださった方にこの方法の詳細解説ファイルを配布しています。
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